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今もあるかどうか知りませんが、私自身が昔ひっかかったアパート探しの詐欺は、、。

スペイン人の友達カルメンと一緒に探していた頃。
きちんとしたオフィスも町のどまんなか(カタルーニャ広場近く)にあった不動産でひっかりました、、。

アパートの広告を見て連絡したところ、見るのに会員にならなくてはならない、というのです。会員になるのにお金を払わなくてはなりませんでした。金額は忘れてしまいましたが、、。日本円で5000円か1万円ぐらいだったでしょうか。払えばいろんなアパートのリストをもらえます。もらったら、不動産を通さずに、勝手にアポをとって見学にいけるとのこと。これを信じてしまったら、、。

使っていないようなアパートだったり、大家さんと連絡が取れなかったり、恐ろしくひどい物件だったり。ほとんど見に行けるようなアパートがありませんでした。

たぶん1軒ぐらいしか見に行けなかったと思います。

貸すのに積極的ではないような物件ばかりを集めてる印象でした。
もしくはほとんど物件がないのに、あると見せかけただけか、、。


今思うと、見に行く前に、お金を払わされるなんて、ありえないわけですが、友達のカルメンも疑問に思っておらず、、、。私もえっ、事前にお金を払うの?とは思いましたが、会員制の不動産もありえるのかと思っただけで、まさか詐欺まがいとは思っていませんでした。

私達がひっかかった2年後ぐらいにも、ひっかかった話を聞いたことがありましたので、しばらく詐欺を?続けてたんでしょうね。私が行った時も、オフィスには5−6人お客さんがいて、繁盛していました。

今は聞かなくなったので、たぶん苦情が出過ぎて、悪徳商法扱いされたんだと思いますが、、。

こんなケースも昔ありました、ということで、頭に入れておきましょう。
なんせ、詐欺というのものは、あの手この手で、手段を変えては、存在していくものだからです。

オフィスがあったからこそ信じてしまいましたが、当時は携帯もメールもなかった時代。

ここ数年でよく聞く手口は別のものですが、現代にあった詐欺になっていて、手口としては同じなのかもしれません。

実際につい先週、友達が騙されそうになりましたので、次回は最近の手口を紹介します。

要注意情報!? | コメント(0)

バルセロナで花見

2015/04/13 Mon 17:04

在住者から、バルセロナで花見ができるところは?と聞かれてから、どこだろう、と探していました。

去年だったか、仲良しの日本人女子で、シウダデラ公園でピクニックをしたことはありますが、花を愛でるためではなく、野外でランチを楽しむため。

良い気候だったのでたくさんのスペイン人たちも芝生で楽しんでいましたが、私達が一番豪華な?お弁当でした。野外で、飲み食いをしているグループもたくさんいたので、お花が咲いていたらシウダデラ公園は良い場所だろうと思います。


その後、注意してみると、町並みをバスなどで通っていると、Via Augustaや、グエル公園に行く途中の山の手側など、春らしい並木道でいっぱいの場所はいくつも見かけました。

アーモンド、ハナズオウ、欧州紅花スモモ、など。

並木道の木は揃っているので、たくさん花が咲いていると、見事です。

しかし、下にベンチがあるところも多いですが、なんせ、街の中。
すぐ隣がバス通りで、うるさいし、人も多い。
落ちついて、花見を楽しむという感じではないし、あんなところで酒盛りはできん!?

やっぱりどこか公園が良いなと思っていました。

そうこうしていて、お友達のモンセとお散歩をしながら、セルバンテス公園へ連れて行かれました。
この公園は初めてです。

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山の手の公園なんで高台になっています。モンジュイックの丘のオリンピック施設なども見事に見えて、意外と遠景も良かったです。(写真は山の手の景色なので、この写真にはうつってません)

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高級住宅地にも近いところです。

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ベンチもたくさんありましたし、芝生もありました。これは花見ができそうです!?

芝生でたむろしているグループもいましたが、芝生が悪くなっちゃうわ、、とモンセが言っていたので、シウダデラ公園ほど、芝生でゴロゴロを好意的に見てもらえないかもしれません?

DSC_1419.jpg
でも日本人としては、花を見ると、花見の血が騒ぎます!?

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この公園はバラ園で有名で、バラの季節は訪問客が多いのだそうです。
それ以外はそれほど多くはないので、なんちゃって花見をしたい人は、一度やってみるのも良いかもしれません。

でもまだ春先、ちょっと寒かったです。
人が少ないのも寂しいかも?

やっぱり、もうちょっと暖かくなってから、シウダデラ公園で、お花のきれいなところを探し、花見が良いかもしれませんね。
あそこはたくさん人がいて、夏場や、週末は、まさに、日本の花見状態で、飲み食いしている人がたくさんいまます。

ところで、このブログは、在住者向け情報に変わってきています。
食べ物情報は、別ブログで、お祭りや地元の話題は、facebookで紹介していきます。

(騙され情報、またまた、遭遇したので、そっちは、このブログで、近日中にお知らせします。なんで、こんなに多いのでしょうね)
■バルセロナ | コメント(0)
東日本大震災復興応援イベントが行われています。

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オープニングでは盆栽や三味線の達人が腕を披露し、バルセロナ総領事がスペイン語で素晴らしいスピーチもし、着物の姿の人も見られて華やかでした。

今回お手伝いメンバーではありませんが、お客さんとして買い物し、収益に貢献したいと思います。小さな小物などが販売されていて、収益は復興の必要な地区へ送られます。震災後毎年行われているイベントですが、小さなイベントながら、去年もたくさんの収益がありました。

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小物などは日本人にはいらないものもあるかもしれませんが、スペイン人への贈り物にしても良いと思います。
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11mar-27marの木曜日から土曜日です。
場所はカフェであるMitte Barcelona(Bailen 86)。

日本食レストランの多数協力し、2ユーロでくじに参加でき、毎週、日本食レストランの食事券があたるという抽選会も行っています。
DSC_1381.jpg



毎日のイベントチェックはwebからどうぞ。


■津波・原発 | コメント(0)
トラブル話、続きます。


友達のアパートを借りる、という話をよく聞きます。
貸し手にとっても、信頼のできる相手に貸せるというのは良いことのようです。

お互いに満足している話も聞きますが、
貸す側に経済的問題ができた時に、大もめにもめた話も聞きます。相手はスペイン人です。

この問題は、きちんと賃貸契約書を交わしていないことに問題があると思います。
今までは安く住めていた(恩義がある)という心理的なところも問題かもしれません。
友達であるからこそ強く言えないという自体に陥りますが、だいたい、こんなケースでは最後には友情は壊れます。

だからはっきり言った方が良いのです。

私の知りあいのケースでは、日本人がスペイン人のお友達の所有するアパートに入居。
数年は良かったが、お友達が経済的に困窮してからは、みるみる、家賃をあげられていく。
(決まりがないから、好き勝手にあげられていく)

あげくにavalという、銀行に保証金代わりに置いておく家賃数ヶ月分のまとまったお金があるのですが、ここから好き勝手に現金を引き出される(本来は、滞納した時などのためのお金

さらには、自分が住んでいるアパートが払えないので、このアパートに帰ってくるから出ていってくれ、と急に追い出される。

など散々な目にあって、振り回されていました。

相手が友達であることの心労、ショック。
いろんなことがあって、友達はボロボロになっていました。親しいスペイン人の友達がお金のことで人間が変わるのを私自身も見た経験があるので、本当に気持がわかります。


だから友達のアパートでも、きちんと契約書を交わすこと。
これが後々、自分を守るためになります。

友達だから、、、と遠慮せず、ひどいことを要求された時には、きちんと相手を言い負かす強さも必要です。

たぶんスペイン人同士だったら、あそこまでひどい状況にならない気もします。
スペイン人対日本人で、日本人が強く言えずに、ずるずる言いようにされてしまうので、エスカレートしてしまうのではないかな?と思います。


日本人が日本人に貸す賃貸では、料金がめちゃめちゃ高いケースを聞きます。
日本人だからお金を持っているので、ふっかけられると思っているのかどうか、、。

もちろん良いアパートだったら相場よりも高いのは当然ですが、まったく条件が良くないアパートなのに、びっくりする料金なんです。

でもそれも、本人がその料金でその条件と分かって入ったのでしょうから、文句は言えません。
今はネットでも相場を調べられます。もっと良いアパートを探すことは可能なんです。

最初に選ぶ権利も、出ていく権利もあなたにあるわけですから、入った後に、住んだアパートが高い、よくなかった、と文句を言うのは違う気もします。


ちなみに賃貸契約は短期契約として期間が明記されていない限り、最低1年は住まなくてはなりません。
ちょうど別の知り合いが、「賃貸契約書に小さく書いてあった!詐欺だ!」と言っていましたが、私の知る限り、書いてなくても、賃貸契約は最低1年は大家さんに対して保障されます。1年未満で出る場合も、残りの家賃は払わなくてはいけません。

1年を過ぎたら、いつでても(1−2ヶ月前に伝えれば)大丈夫です。5年契約であっても。

契約前によくよく調べて、契約しましょう。

■旅行 | コメント(0)
最近、在住者の掲示板に、仰天した相談が出ました。
この人、人が良すぎるのではなかろうか、、。

そう思ったので、スペインで詐欺に注意!など、トラブルの話をブログで広めよう、と思ったのです。

掲示板に載ったことなので転用するのは問題ないと思いますが、気分を悪くされたらトピ主さんごめんなさい。
しかし同じようなトラブルに巻き込まれないように、ご本人も含め、皆さんにも、どこがおかしいのかを分析してみます。

*相談内容*
・スペイン人の友達にお金を貸した
・毎月2000ユーロの返済の約束で、最初は払ってくれていた


仰天1つ目 → 1ユーロ130円換算として(最近もっと高いけど)26万円!!!月々26万円もの返済になる大金を友達に貸したんですか!!!!

何年で返してもらう予定かは分かりませんが、1年で312万円。すごい大金です、、、。とても友達に貸す金額じゃありません。(すでに4年経過と書いてありました。4年で1千万は軽く超えてます、、。)

友達、親戚、恋人、家族に貸すお金は戻ってこなくても覚悟できる金額じゃないと貸してはいけない、と言いません?。個人での貸し借りは回収できない可能性が高いのです。

縁の切れ目になることも多いですから、4-5万円はあっても、大金なんて絶対に絶対に貸してはだめです!これは日本でも同様です。



・商売が悪化。月1000ユーロ返済になり、今では300ユーロに。
・現在滞納気味。こちらから催促しないと払ってくれない
・羽振りの良かった頃の生活が抜け切れず、iPhoneも持っているし、息子にプレーステーションを買った
・「息子が持ってるサッカーゲームを売って、元手に新しいサッカーゲームを買いたがっている」と言う

↑さすがにここで本人は、「おい、待て!」と言いたくなったそうです。(トピ主さん、細かく書いてすみませんね)

仰天2つ目 → 2000ユーロが300ユーロ!? 
あり得ない下がり方だが、それを許したんですか?

300ユーロは私の感覚で言えば、3万円。バルセロナの物価でいえば、ビジネスマンにとってのはした金です。ビジネスをやっている人で、家族も養い、ゲームも買ってる人が捻出できないお金じゃありません。例えば300ユーロの家賃が払えないって人はそうそう、いないと思うのです。

毎日の食べるものに困っているような人ではないわけですから、300ユーロしか払えないと言われた時点で、真剣に話すべきでした。

600ユーロぐらいなら、私だって譲歩したかもしれません。でも300ユーロって小銭も小銭です。だけど、300ぽっちで構わないなら、相手は「いける」と思ったはず。

羽振りの良かった生活が抜けれないような人を踏ん張らせるか。
このまま払わなくても大丈夫かと思わせるか。
この300ユーロが分れ目だったと思います。

そこで、本当の友人だったら、「おまえ、約束が違うだろう。生活を切り詰めてみろ」と膝を突き合わせて、せめて600ユーロぐらいは月々払うように、話をするべきだったのです。

公式ではないが、契約書は存在するそうです。それは良かった。


ご本人も、
 日本人でおとなしい、
 それほど強く主張しない、
 私が彼の援助に対して義理がある、
 私の借金に対して利息を支払わなくてもよい、返済期日がないなどに甘えているのが、よく分かります。

と,よく分かってらっしゃる。


突っ込みポイント→ ここまで分かってて、なぜ行動できない?
強く主張してみる、
遅れたら利子を払ってもらうと伝え、
返済期日をきちんと設ける

などやってみれば良いのです。

スペイン人は精神的に弱く、子供なので、もう払わないと言いだすのが怖くて言えないと言っていますが、追いつめすぎず上手に話すことはできるはずです。

相手には
・スペインに来てから色々お世話になった
・スペイン語のつたなかった頃には、簡単な用件でも私の代わり電話してくれたり、助かった
・だから無利子でお金を貸すことにした

そうです。

突っ込みポイント→  お世話になったから=日本人が陥りやすい思考

海外では、人の親切を強く感じるもの。だから恩返しをしたい気持ちはよく分かります。

でも、お金を貸してあげること、しかも無利子で貸してあげることそのものが、その恩返しじゃありませんか?
そのお金を滞納されても快く許すことは、その恩返しに含まれていると思いますか?違いますよね。

あなたはすでに大きな恩返しをしているので、それは終わったはず。
度を過ぎた要求は恩返しじゃありません。
それ以上は無理というラインを超えない範囲の恩返ししか、必要ないのです。


お世話になったからという気持は、お金を貸した時点で、帳消しです。もう忘れてしまいましょう。


さらに仰天したのはそのあとです。

・今ではないが、将来アパートの購入を検討
・貸した借金を自分の頭金に使えない
・借金と同額分、彼にアパートの連帯保証人になってもらうことは可能であるか



仰天3つ目 →2人の間に、さらに貸し借りを作って、どうするんですか!!??驚愕です!

やるべきことは、一刻も早くお金を貸してもらうこと。
返してもらったら、縁を切ることです。

なのに、このお金を、自分のアパートの連帯保証人に、、なんてことやっちゃったら、ますます縁が切れないし、ますます貸し借りを深めて、がんじがらめになってしまいます。

もらった恩を、お金を貸すことで返す(恩返しは終わった)

なのに、連帯保証人になってもらうと、また助けを借りる。

再び、相手が優位になるので、ますますお金が返ってこない、ことにもなりかねません。

貸したお金と同じ金額なら、それでお金を返した気分になり、チャラにされちゃうことも考えられます。

このかた、たぶん、良い人なんでしょうが、人が良すぎるというか、なんというか、、。ものすごく、この人の人生が心配になっちゃいました。

スペインに来てすぐにお世話になったから、、という相手を持つ日本人はたくさんいると思います。
ただ、その人に、あとで利用されてしまった、というケースも耳にします。

お金や利害が絡むと、友人だと思ってたスペイン人に、ボロボロにされた話も聞きます。

スペイン人のお友達とのお金の貸し借りには気をつける
いい儲け話や、どっちかのお得になる話も避けた方がいい、と思うようになりました。

もう1つ。日本人ははっきり言わないこと、がダメです。
うわむやにして、ずっと言えないでいるから、図に乗るスペイン人がいます。

要するに、あなたがはっきり言わないから、それでいいんだ、とスペイン人は安心しちゃうんです。言わない日本人が増長させてしまっているかもしれません。


騙される話、まだありますよん。
要注意情報!? | コメント(0)
詐欺の話で、むかーし、聞いた話。

スペインのある町で、日本食レストランを経営しようと乗り出した人がいるんです。

おそらくその人はスペイン語がそんなに上手じゃなかったんじゃないかと思います。

同じ町の日本人が手伝ってくれて、店をオープンとなった後に、レストランの名義がその日本人になっていたことが判明。お店を取られてしまった、、というびっくりな話です。

聞いたのはもう15年以上前でしょうか?
同じ日本人でも騙そうとする人がいるんだ!と、大ショックでした。

同じような商売をしている日本人に話を聞く、というのはよく聞く話です。自分も大変だったから自分で調べるべきだという人もいれば、手続きのノウハウを教えてくれる人もいます。

実は今私も、自営業の人のためにちょっとお手伝いをしていて、頼まれていろんな翻訳をやったり通訳をやったりしているです。この人とは友達の知り合いの知り合い、、ぐらいの人。妙なご縁で、お手伝いを頼まれているのですが、まあ、言ってみれば、それまではまったく知らない赤の他人だった関係です。

本人はスペイン語がまだそんなには分からないし、今は日本にいるため、引続き手伝っているのですが、よく考えたら、よくこの人も、私のこと、信用するなあ。私が腹黒い女で、お店の名義を私のものにしちゃったら、どうするんでしょうかっ!!!!

別のところで、やっぱり出た話ですが、相手が日本人というだけで、海外にいると、信用しちゃうのです。
言葉が分かるというところで、ありがたいと思ってしまい、それだけで安心するんです。

でも自分が読めない契約書を、赤の他人に一任するとは大変なこと。
私はあくどいことはしませんが,誰でもそうとは限りません。

お金を節約せずに、ちゃんと弁護士や公認会計士や通訳に頼むこと。
プロの通訳や翻訳家に頼むこと。知り合いじゃなく。
海外にいると、身を守るのも、自分です。



騙され話、まだ続きます。
要注意情報!? | コメント(0)
友達の知り合いで、ご本人に許可を取っていないので、だいぶ、ぼかした情報ですが、在住者の皆さんに、詐欺に注意!!!の情報です。

スペイン人の彼(彼だと思っていた人)(交際期間は短い)にお金をだましとられた日本女性がいるのです。私はその女性に一度ちらっと会っただけなのですが、好感の持てる素敵な女性でした。(勝手に情報を公表してごめんなさいね!)

訴えたら!?と言ったけれど、とある理由があって、仕返しが怖い、と。(その理由を聞くと、私も黙ってしまいました。確かにそれは怖い、と思いました。詳しくは書けませんが,その人の素性?性格?趣味?背景?職業?などの理由で仕返しをしやすそうな感じなのです)

日本に帰る人なら仕返しの心配はいりませんが、同じバルセロナ市内に住んでいる限り、仕返ししようと思えばいつでも可能です。

だって、名前も住所も、生年月日も、勤務先や友達まで全部知ってるんですよ。住む場所や電話番号は変えても、勤務先に現れたり、名前を知ってれば調べるのも簡単です。素性を知っている相手って、泥棒よりも厄介です。

裁判沙汰になるのも大変です。新しい仕事に友人にと環境も整い、一番楽しいところで起きた事件のようでした。(勝手な想像)

新しく彼ができた、、と思っていたのに、心の傷もあります。

勉強代にすると彼女は決めて、とくに公にしないと決めたようでしたが、同じ目に遭う日本人女性(男性)がいるんじゃないか?と思い、ここに書いています。

なぜかというと2人が出会った環境からして、多くの日本人女性を個人的に狙えそうな環境だからです。

またその手口がうまい。近づき方も、手口もうまいです。

詳細は書けませんが、、。
お金を貸してほしいにも注意ですが(これはどの女性も警戒心が働きますよね、賢い女性は)、あなたの得になるようなことを恋人が言ってきても、まとまってお金を渡してしまうことのないように。うまい話には乗らないようにしましょう!

どんな理由であっても、人にお金を渡してはいけません。手口変わっていくので手口を知っても無駄。どんな理由でも絶対にお金を渡してはだめです。

渡した途端に,連絡が取れなくなったのですよ。女心も傷つけて、本当にとんでもないやつです!!!

そういえば、スペイン在住者の日本人掲示板で目にした話ですが、
恋人同士になり、一緒に住もうといって、アパートの敷金を渡した途端に、どろん、というのもあったそうです。


騙されてるとは限りませんが、別の話も、同じ掲示板で読みました。

スペイン人の彼氏と、アパート購入の話になっている。
お金は2人で出すが、名義は彼のものになるようだ。

・・・。怪しい匂いがぷんぷんします。↑

スペインでもアパートは共同名義が可能です。
2人でお金を出せば、2人の共同名義が普通です!!

ローンなんて、本当に大きな金額です。
結婚した夫婦でも、離婚時にもめるのが2人で購入したアパートをどうするか?なのに、結婚前の恋人同士の状態で、自分もお金を出しておいて、名義は彼一人のもの、というのは大変怪しいです。別れた時でさえ、もめるでしょう?

いや、違う。別れる時に、彼1人の名義になっていたら揉めることもできないまま、放り出されること確実です。

「スペインではこうだから」の言葉にだまされず、お金を出すような時には、周りの友達に相談してみましょう!!

急にこんな話を言っているのは、昔からあったとは言うものの、この1年ぐらいでよく耳にする気がするからです。だまされないように!という話、まだ続きます!



要注意情報!? | コメント(0)
新年あけましておめでとうございます。


新年早々、辛口?な記事で申し訳ないですが、フィギュアスケートの記事を呼んで、違和感があったので、お知らせしています。

参考記事は、スポーツファンの私がよく読んでいる、NumberWebより。
当該記事はこちらです

このwebは読み応えがあり、ツボをついているし、記事の文書もうまく、表面的ではなくちゃんと調べてある記事、というイメージ。いつも好んで読んでいましたが、この記事を読んであらためて、記事の不正確さ、というのを感じてしまいました。

それと、フィギャアスケートの人気のなさについて、語りたくなってしまいました。(笑)


記事はハビエルフェルナンデス選手への人気の高さを綴ってあり、最初の文章はまさにその通りです。
羽生選手もアウェイと思ったからこそリラックスできたようですし、
ハビエル選手も人気の高さからSPはプレッシャーによる失敗によるでした。

ところが、地元に住んでいるものの印象として、それ以降ははたくさん訂正したいところがあります。

>そもそもスペインではフットボールやテニスが人気競技で、

フットボール=サッカーが人気競技というのは正しいですが、テニスが人気競技かというと、疑問です。
テニス、ハンドボール、水球など、スペインでも強い選手や競技はあり、他の競技よりは関心が寄せられますが、人気があるかは別の話。

スペインは1にも2にも3にもサッカーなんです。
いや、1から70ぐらいがサッカー。
2番人気の競技は若者について言えばバスケットかな?と思います。

私は記者でもなんでもないですし、統計を取ったわけではないので、間違っているかもしれませんが、若者や学生さんたちを初めとして、「誰かがテレビを熱心に見ている」という場面を見たことはあるのは、サッカー以外にはバスケットしかないんです。(F1は別にして)

この2番目バスケット説は、私の友人(スペイン人男性)も、それから最近別のスポーツ競技のお手伝いをしたのですが、その時のスペイン人スタッフも言ってました。
「スペインは圧倒的な人気がサッカー。次がだいぶ離れて、バスケット」と。

そうなんです。
2番目のバスケットは人気と言っても、「だいぶサッカーとは差がある」んです。
いろんなスポーツ観戦が人気選手とともに、広く広まる日本とはそこが違います。

テニスも強い選手はたくさんいますが、「スペインの人気競技」とは言えない、と思います。中学生の部活でテニスが出てくる日本と違い、やっている人もほんの一部です。


次の文章も違和感です。
>会場は東京ドーム4.5個分の広さの国際会議場で、オーストリアから整氷職員を招き、「最高の質の氷を作った」と自負する。250人のスタッフを配備し、五輪シミュレーションとも言える豪華な大会を準備。5500席のチケットは即日完売し、練習見学のみの入場券2000席すら満員御礼となった。


製氷はたしかに外国人のプロが来ていました。
スペイン人では無理だったかもしれないので、それは正解です。
豪華な大会だったか、、というと、どうでしょうね、、?

会場となった国際会議場が東京ドーム4.5個分の広さとは知りませんでしたが(正しいかは未確認です)、そもそも座席数が東京ドームとは違いますよね。

会場も、選手のための空間や、使っていなかった空間もあるので、スペース全部を使っていたわけではありません。ロビーもだだっ広かったので、会場自体が広かったかというとそれほどではありません。

東京ドームは5万5000人収容。
今回のチケットは5500席だそうですが、座席は日本のフィギュアスケートの会場と違い、とっても狭かったです。選手が近く見えて、良かったですが。

一般的にはそれでも広いのかもしれませんが、記事に「東京ドームの4.5倍の会場」と書くと、とてつもなく広くて立派な会場に聞こえます。比喩が悪いと思うのです。

仰天が次の文章。
大会期間中の4日間、同国のテレビ局は毎日9時間超、計40時間もフィギュアスケートを放送し、地下鉄もバスも新聞も、市内の広告がフェルナンデス一色になった。大会のオスカー・グラウ運営責任者は、「今や(FCバルセロナの)メッシと(テニスの)ナダルの次くらいに有名なアスリートになった」と語る。


毎日長時間放送していたのは、スポーツ専門チャンネルです。
一般的な人たちが見るチャンネルじゃ、ありません。
日本で言うと、そうですね、、。地元のケーブルテレビみたいな位置づけでしょうか?

このチャンネルにあわせていない家庭もあるようなチャンネルだし、
在住日本人の間でも、「テレビ放送しないの?」と分からない人もいたぐらいです。

ところがこの記事ではまるで普通にテレビ局で大きく放送していた風に読めます。

それに40時間も放送と書いてありますが、あのチャンネルはスポーツ専門なので、柔道、水泳、テニスなど、ちょうどスペインでスポーツイベントをやっていると放送するチャンネルなのです。
だらだらっと、ずーっと放送しています。

別にフィギュアスケートだけ異例の長時間でやったわけではありません。

市内の広告は出ていましたが、私が見たのは会場近くの通りを飾っていた、グランプリファイナルの宣伝の広告でした。
スペインではイベントや展示会などがあると、町かどの広告を使って宣伝するのです。一部の通りがその広告でいっぱいになります。よくあることですし、美術館の特別展の宣伝などもありますし、選挙の広告も出ます。

町中がこの広告で埋まるわけではなく、通りによって異なります。
会場近くの通りで広告を出していたのはみましたが、それ以外の場所での記憶はないし、特にめだっていた記憶はありません。気づかなかった人も多いと思います。

地下鉄ではもともと、日本のように社内広告は出ません。どこで広告やっていたんでしょうかね?
地下鉄内のテレビかな?
地下鉄内のテレビは最近の話題のものが出るので、そこで宣伝していた可能性はありますが、少なくとも私は見た覚えがありません。

新聞ももっと大きく出るかと思いましたが、さほど大きな記事でもなかったです。

>地下鉄もバスも新聞も、市内の広告がフェルナンデス一色になった。
というのはものすごおおおおい、誇張です。一色にはなっていませんよー。(バスにも広告、あるかなあ? バス内に広告はないと思うのですが)

ちなみに、私はこの時フィギュアスケートのお手伝いをしていました。
その関係でフィギュアスケートの話を複数の場所ですることがあったのですが、
どのスペイン人も「へー、そんなイベントやってるんだ。知らなかった」と言いました。

フィギュアスケートファンは知っている大イベントで盛り上がっていましたが、一般の人たちはまったく知らず、開催最中にも「まったく知らなかった」と言われちゃうぐらいしか、テレビや新聞でも目立たなかったということです。


まして、メッシやナダルの次に有名になった、、っていうのは、スペイン人特有の誇張を「そのまま書いちゃった」って記事でしょうね。

>5500席のチケットは即日完売し、練習見学のみの入場券2000席すら満員御礼となった。

これも大嘘。
即日完売はしてませんよ。
最初は通しのチケットだけを販売していて、。
バラで売り出すのはずいぶん後でしたが、バラ販売後しばらくしてからも、まだまだ買えましたもん。 友達と数日席の相談もしてましたから。


最終日の土曜日と、エキシビションは完売になりましたが、それ以外の日は結構あいてました。
1度は見たいけれど、通しで毎日見るほどのお金も興味もない、というスペイ人の姿勢を感じました。私の日本人友もそんな人が多かったです。2日見るほどファンじゃない。

私はお手伝いしていた関係もあり、木曜、金曜と余ったチケットをもらえたぐらいです。(友達に配りました)

だから即日完売は大嘘の大嘘。
スペイン人は堂々と嘘を言うので、スペインでインタビューする記者さんたちは裏を絶対に取った方が良いですよ。

ちなみにバルセロナの世界水泳の時も、「世界初の、特設プール」と、大々的に宣伝してましたが、それ以前に福岡の世界水泳でヤマハ製の特設プールが世界初でした。

あんな大嘘を、大きく発表していいのか、、、とヤマハの関係者さんがおっしゃってましたが、それがスペインですね。


ちなみに、私はオリンピック最中にも、田舎のおばあちゃんが、ハビエル選手知らないばかりか、冬季オリンピックをやっていたのも知らなくて、仰天でした。
スペインは冬のスポーツは盛り上がらないんですが、開催中なのも知らないなんて!
スペイン人はニュースは見ないんでしょうかね?
テレビで冬季オリンピックあまりやってなかったですが、さすがにニュースには出るというのに。


フィギュアスケートで一緒にやっていたスタッフもまったくスケートに無知な人がいました。

羽生選手やハビエル選手のコーチのオーサー氏を見た時に、私が「あっ!ハビエルのコーチだ」と言ったところ、、。
まず、みんな、顔も知らない。(笑)
ハビエルは知っていても、オーサーは知らないんですね。本まで出版した日本とは大違い。

おまえに「彼、スペイン語じゃないよ、英語しゃべってるよ」と言ってくるので、「カナダの人だからね」と言ったところ、
「じゃあ、ハビエルのコーチなわけはない!カナダと関係ないもんっ!」と断言されて、ずっこけました。
いや、ハビエル選手、カナダでがんばっているんですが、、。

つまり、ハビエル選手の名前ぐらいは知っている人でも、そのぐらいの知識しかないんですね。
本当にマイナーです。マイナー中のマイナー。

そうかと思うと、フィギャアスケートファンは、スペインのペアアイスダンスの選手たちにも記念撮影を頼んでいて、会場では人気でした。私はスペインのペアアイスダンスの選手たちは知りもしなかったのですが、司会進行もやっていた女性で、ものすごくきれいな人でした。

私は何者か知らずに彼女と一緒に歩いてることもあったのですが、「あのオリンピックに出たSara Hurtadoよねっっ!?」と会場で袖をひっぱられて(私が)聞かれること多かったです。「オリンピックに出た」というのが枕詞化してましたね。

フィギュアスケートファンの中では彼女の知名度があることに驚いたり。
スペインでは期待されていない冬季スポーツ、「オリンピック出場!」が偉業とも感じました(笑)。
写真撮影を頼まれていたのも、ハビエル選手の次に多かったのが彼女でした。

甥っこたちが小学生だった頃、バルサのユニフォームよりも、サガン鳥栖グッズを喜んでいたのと似たものを感じました。
遠くの世界的スター選手よりも、地元の身近な人たちの方が憧れのスターなんでしょう。


記事では羽生選手は人気がたいしたことないように書いてありましたが、羽生選手への声援も本番当日はすごかったですよ。(練習ではハビエル選手ばかりでしたが)

オリンピックの選手が来ていなかったので、目玉選手だったとも思いますし。

特にフリーの演技は素晴らしくて、最初の1つ目と2つ目のジャンプで、空気も変わり、大喜び。相手が誰に限らず素晴らしい演技の時はそうだと思うのですが、「すごいものを見た」感があり、圧倒されて、異様だとも言えるような、感動的雰囲気に包まれました。

私はその時、次の仕事があり、裏に出ていたのですが、会場の歓声だけを聞いて、どれだけ素晴らしい演技をしているかが分かったほどで、その雰囲気に裏でも感動したほどです。


とりとめもない話題でしたが、
海外にいて、記事を読むと、「おいおい、これは違うだろう」という記事を見かけるので、思わず、新年から書き込んでしまいました。

でも、スペイン人の誇張に騙されただけでしょうから、記事の方の批判はやめてくださいね。なんだかんだいっても、この記事、楽しみにしていますから。

また、どれだけフィギュアスケートがマイナーかもお知らせしたく(笑)書きました。
やっぱり生の演技は素晴らしかったですし、今回の競技を見て、スペインでもやりたい人が増えるかもしれませんね。

■バルセロナ | コメント(3)
バルセロナでおこなわれた、フィギュアスケートのグランプリファイナル!
特に圧巻は羽生選手でしたね!ソチオリンピックよりもすごい、どこか違う次元へ行ってしまったようです。
素晴らしい演技で、スペイン人も大喜びでした!!

(私も今回の大会ではだいぶ美味しい思いをしました!
facebook でもさすがに詳細は書けないので、お友達には会った時に語ります♩♩♩)


ところで羽生選手の動画を見ていて、スペイン人が自分で撮影した動画を発見しました。
これが面白い。

点数も詳しいし、ジャンプの種類も知っているので、スケート関係の人かなとも思うのですが。



音楽に比べて声が小さいので、ボリュームをアップして聞いてくださいね。

まずは典型的な、黙ってられないスペイン人。

ものすごく低くて、野太い、おじさん声で、最初はノリノリに応援していて、ジャンプが決まるたび、スペインらしく、オレーの掛け声も。

しっとりしたところでは、突然英語でビューティフルが入ったり、ユズルー、ユズルーと艶かしく?つぶやいていて、まるでピロートークかい?って雰囲気。

最後は泣きそうだと言い始め、明らかに泣き始めて、鼻をすすり、感動している様子。

スペイン語ではあらゆる褒め言葉以外に、あらゆる俗語も混じって褒めまくる!スペイン語を知っている人は本当に笑えますが、知らない人でも言葉の雰囲気はつかめるはず。


おもしろかったので紹介してみました。
■ひとりごと | コメント(0)
あいかわらず、何度も私に問合せがあるし(私が苦労話をみなさんに語ったので)、私が語ったにもかかわらず、私と同じ失敗をした人から慌てて問合せがあったりします。

あらためて、整理してやり方を教えます。


まずバルセロナ市内の方は、現在すべての手続きがインターネットでcita を予約しなくてはなりません。(注・バルセロナ市内ではない方は手続きが異なります)


(1)ネット申請のページへ入ります。

上のリンクが外れていても、
NIE, barcelona, citaなどと検索すると、山のようにページが出てきます。それのどこかに入ってみて、いろんな県名が選べるページが出てきたら、正解です。

(2)県名から、Barcelonaを選びます。


Permanenteの滞在許可証(労働許可証)を持っている人は、途中の審査が一切ありません

ですからダイレクトに、
(3)タルヘタ発行(指紋捺印)のページを選びます。今の表記はExpedición de Tarjeta de Identidad de Extranjero(Huella)となっています。

(ここでRenovacionうんちゃらのページを選ぶと、失敗です。San Joan通りの住所が出てきて、当日そこへ行けば違うと断られます。私の話を聞いているのに、友人が2人も同じ目に遭いました!みんな話を聞いて!!!)

(Renovaciónうんたらは、更新の審査がある人の場合です。Permanenteをすでに持っている人は審査はありませんので、更新手続きという項目を選んではいけません!!)


(審査が必要な人たちは審査の手続きが終わってfaborableがおりてから、上記のページで指紋を取りに行く日のcita を予約します)

必要なものが出てきますが、「faborableの画面」とか「許可の通知」などは無視して良いです。

必要なものは(現時点で)、
・パスポートのオリジナルとコピー
・写真が2枚
・住所が変わった場合はempadronamiento
・古い許可証

だけです。

(4)中に入ると,自分のNIE, 名前などを入れる画面が出てきます。

急いでいる方はNIEの有効期限は入れなくても大丈夫です。違う日付で入れても大丈夫です。今すぐの日付にしても大丈夫。有効期限は正しくなくても、まったく関係ないと当局で言われました。


しかし早すぎると更新ができないので注意しましょう。
(今は期限の切れる2ヶ月前から更新が可能だと思いますが、Citaの日付が2ヶ月前以降になるようにしましょう。どれぐらい前からできるかは変わることがありますので注意しましょう。citaは取れたがいいが、当日指紋にいってみて、あら、あなたはまだ更新できないわよ、と却下されないように。)

もちろん時間に余裕があり、特に急いでない方は正しい有効期限を入れるのが良いでしょう。
(有効期限を正しく入れないのは、更新を急いでいる方の裏技としてお使いください)

(5)3パターンほど日時が出てくるので、そこから選びと予約完了です。

(日時がどれも都合悪ければ、いったん出ます。後日、何度か入り直しをして、都合の良い日時が出てきた時に選べばOK です)

(6)あとはこのcitaの紙を印刷して当日必要書類と一緒に持っていきましょう。
住所はcitaに出てきます。Guipzcoaの住所になっていれば正解です。

なお、citaが分からなくなった方は、同じやり方で進んでいき、(4)の場面で、今の予約の確認を選べば確認もできます

都合が悪くなれば何度も取り直しが出来ます。
一度キャンセルして、同じように取り直せば大丈夫
です。

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盗難に遭ってしまって再発行が必要な方も、まったく上記と同じやり方です。
Permanenteの人でなくても、他の許可証の方、学生証の方も、まったく同じです。再発行ですから審査が必要ありません。
タルヘタの発行(指紋捺印)の上記のページにダイレクトに入り、同じように進んでください。

有効期限は正しいものを入れると、「できません」という文字が出てきます。
上記の裏技アドバイスのように、有効期限をいれない、もしくは適当に今の日付で入れる、でやってみてください。

注意点は、再発行の場合、同じ写真を持ってきてはいけない、ことです。
新しい更新ではなく、再発行であっても、過去と同じ写真は一切使えないそうなので、違う写真を持っていかねばなりません。


何度も説明するのが面倒くさいので、詳細ページでお知らせしてみました。これでみなさん、失敗ないはずだ!








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