フランスの道2日目その3

2011/06/30 Thu 12:00

2日目その3
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かわいい村に入ってきました。

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突如、壁にこんな宣伝が現れます。
「君か、君の荷物を運んでほしい人は、お電話を」
悪魔のささやき?
いやいや。私は無理しないで歩くのが一番だと思っています!



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ナバラ地方も北部ではバスク語をよく見かけます。

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若者じゃなく、おじさんでしたが、赤い花なんてダンディです。
フランス人(←私のイメージ)!? このダンディさはスペイン人じゃありません!?
巡礼者のリュックって、各地のバッチや自分の国旗が入ってたりして、楽しめます!


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このあたりでフランス人夫婦と、なんちゃってフランス語で簡単なおしゃべりを楽しみながら、パンプローナの村へ入ってきました。私達は小さなアルベルゲに目をつけていたので、橋の前で、フランス人ご夫妻とはお別れ。

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↑橋全体の写真を撮ってると夫妻がうつっている。気づいて手を振ってくれました。


私達はアラゴンの道を歩いた時に、終了後バスの関係から、パンプローナからバルセロナへ戻りました。今回もバルセロナ→パンプローナ→ピレネーとバス移動して、スタート。巡礼中に通過するのは3度目ですが、巡礼者としてパンプローナへ歩いて入ってきたのは初めてです!

お目当ての巡礼宿は満室だったため、私達も結局、中心部の公共アルベルゲを目指すことになりました。


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