バルセロナでおこなわれた、フィギュアスケートのグランプリファイナル!
特に圧巻は羽生選手でしたね!ソチオリンピックよりもすごい、どこか違う次元へ行ってしまったようです。
素晴らしい演技で、スペイン人も大喜びでした!!

(私も今回の大会ではだいぶ美味しい思いをしました!
facebook でもさすがに詳細は書けないので、お友達には会った時に語ります♩♩♩)


ところで羽生選手の動画を見ていて、スペイン人が自分で撮影した動画を発見しました。
これが面白い。

点数も詳しいし、ジャンプの種類も知っているので、スケート関係の人かなとも思うのですが。



音楽に比べて声が小さいので、ボリュームをアップして聞いてくださいね。

まずは典型的な、黙ってられないスペイン人。

ものすごく低くて、野太い、おじさん声で、最初はノリノリに応援していて、ジャンプが決まるたび、スペインらしく、オレーの掛け声も。

しっとりしたところでは、突然英語でビューティフルが入ったり、ユズルー、ユズルーと艶かしく?つぶやいていて、まるでピロートークかい?って雰囲気。

最後は泣きそうだと言い始め、明らかに泣き始めて、鼻をすすり、感動している様子。

スペイン語ではあらゆる褒め言葉以外に、あらゆる俗語も混じって褒めまくる!スペイン語を知っている人は本当に笑えますが、知らない人でも言葉の雰囲気はつかめるはず。


おもしろかったので紹介してみました。
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